| |
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年
|
|
 |
更新情報 2000年 |
|
2000年11月17日
- 各企業や研究機関が定期的に発行している技報の閲覧機能が強化されました。発行機関ごと、発行冊子号ごとに一覧(無料)や文献(有料)を表示できます。本機能は、初期検索画面
の中に新設された「技報閲覧サービス画面 へ」のボタンからご利用いただけます。是非ご利用ください。
- 弊社大手町総合センター(東京・大手町)にてユーザ向け操作説明会を開催いたしました。
2000年11月9日
- 一覧表示画面に次ページ及び前ページ機能が付きました。従来、500行を超える一覧は表示できなかった点が改善されました。複合検索、SDI検索、海外情報(DWPI)検索など全ての検索結果
一覧画面でご利用いただけます。100件単位 、200件単位などの一覧表示も可能です。是非ご利用ください。
2000年10月20日
- (株)野村総合研究所では10月18日(水)〜20日(金)に東京国際フォーラム(東京・有楽町)において開催された「DATABASE
2000 TOKYO」にNRIサイバーパテントデスクを出展いたしました。最終日20日には説明会も会場セミナー室で開催いたしました。多数の方にご来場いただきまして誠にありがとうございました。

2000年10月2日
- 履歴演算ができるようになりました。検索結果 の集合同士を対象にした演算ができます。履歴演算ではNOT演算もご利用可能です。また、従来実現できていなかった1024バイトを超える長い検索式の検索を、多段階ながら実現できるようになりました。履歴演算機能は複合検索画面
にてご利用いただけます。詳しい使用方法につきましては、複合検索画面 右上部の「使用方法」内の「履歴演算フレームの使用方法」をご参照ください。
2000年9月30日
2000年9月18日
- 平成元年以降の公開特許公報が収録されました。全文・全図面
をご覧いただけます(PDF) 。出願番号・公開番号・IPC・発明の名称・出願人で検索できることに加えて、特許請求の範囲(クレーム)を対象に検索できる(通
常検索および概念検索)ことが特長となっております。なお、収録範囲には昭和64年の公開公報も含まれます。
- ダウエントWPIの収録期間が大幅に拡張されました。従来の1996年以降の収録期間に加えて、1989年以降(平成元年以降)のデータが新たに収録されました。今まで通
り抄録全文に対する英語検索が可能です。また、平成元年以降の国内公報へのハイパーリンク機能による参照も可能です。
- プレス発表の記事内容はこちらをご覧下さい。
2000年8月31日
- 大阪商工会議所の会議室において第4回サイバーパテントデスクセミナーを開催いたしました(7/27と同じ内容)。多数のご参加ありがとうございました。
2000年8月29日
- 【特許関連トピックス】の「知的財産権関連の新聞報道」を更新しました。日本経済新聞、日経産業新聞、日刊工業新聞、日本工業新聞の4紙から、知的財産権関連の新聞記事の見出しをご紹介いたします。
2000年7月27日
- テピア(東京・青山)において第4回サイバーパテントデスクセミナーを開催いたしました。弁理士の的場成夫氏による講演「ビジネスモデル特許時代の特許調査」及びNRIサイバーパテントデスクの新サービスである概念検索サービスのご紹介を行いました。好評につき、大阪でも開催することになりました。
2000年7月22日
- Fタームによる検索が可能になりました(2000年以降)。例えば、ビジネスモデル特許の場合は、5B049(特定用途計算機)というテーマコードで検索できます。テーマコードの後に技術分野コードを付加することで、より詳細な検索も可能です。
- IPCのメイン/サブグループを指定して検索した際に、場合によって発生していた検索ノイズが大幅に低減されました。
- クレーム(請求項)を対象に検索した際に、場合によって発生していた検索ノイズが大幅に低減されました。
2000年7月21日
2000年7月14日
- 海外特許情報(DWPI)サービス検索ガイド(2000年7月版)ができました。日本技術貿易株式会社製作による検索ガイドです。こちらよりご覧下さい。PDFファイルにて提供しております。
2000年7月6日
- NRIサイバーパテントデスクでは、従来のサービスに加えて、新たに概念検索サービスを開始致しました。
- 「概念検索」では検索したい内容を文章として入力し、その文章に近い内容の情報を探すことができます。NRIサイバーパテントデスクでは、インターネット特許情報サービスにおいて、日本で初めて概念検索を実現しました。キーワード設定が困難と言われるビジネスモデル特許の検索において非常に有効なサービスです。また、キーワードの選択を気にすることなく、文章(自然文)で検索できるので、検索の専門家以外の方にも簡単に特許情報が検索できます。
- 検索対象は、NRIサイバーパテントデスクに収録されている「要約」や「特許請求の範囲」です。
- 本サービス会員の方は、新たなお手続き無く、すぐにご利用いただけます。料金に関し、概念検索自体は無料ですが、概念検索結果
を表示した場合には有料となります(概念一覧表示2円(2ポイント)/行)。
- デモサービス会員の方は、1996年の1年間に発行された公開特許、公表特許、再公表の特許情報全件(35万件余)に関し、無料で概念検索サービスをお試しいただけます。
- 7月5日に行われましたプレス発表の記事内容はこちらをご覧下さい。
2000年6月17日
- システムの増強に伴い、表示系スピード(明細書表示や抄録連続表示など)が従来比2倍以上に向上いたしました。
2000年4月24日
- 特許庁の閲覧手数料の改定に伴い、日本特許包袋(JP) の基本料金を100円、日本特許登録原簿を200円値上げいたしました。デリバリーサービスの料金表にてご確認下さい。
2000年3月1日
- 3月1日より海外特許情報サービス(DWPI)のデータ料が大幅にお安くなりました。是非ご利用ください。
| 品目 |
従来 |
|
今後 |
| DWPI抄録(対応特許有り) |
600円/件 |
→ |
300円/件 |
| ミニ抄録(対応特許無し) |
350円/件 |
→ |
100円/件 |
- 海外特許情報サービス(DWPI)の一覧表示機能が便利になりました。
「対応特許無し一覧」から選択した情報についてのみ「対応特許有り一覧」を表示させることができるようになりました。検索結果 一覧を表示させる際に、まず「対応特許無し一覧」を表示し、次に対応特許番号を表示させたい抄録のみを選択し、「対応特許有り一覧」として表示することができます。これにより、調査のコスト削減と効率化を図ることが可能です。是非ご活用ください。
- 海外特許情報からPDF形式の日本公報全文にもリンクできるようになりました。
一覧表示する前に、対応特許の表示の有無や最大一覧表示数を選択するのと同時に、日本公報表示形式(HTMLまたはPDF形式)をラジオボタンにて選択します。
- 上記を含む2000年2月から3月にかけて行われた海外特許情報サービスの改訂の詳細はこちらにございます。是非ご覧ください。
2000年2月22日
- 海外特許情報サービス(DWPI)において大幅なバージョンアップを行いました。
- 準備中だった検索項目(公報番号、出願番号、ダウエントクラス、等)の検索が可能になりました。
- EPIマニュアルコード(電気・機械分類の詳細な技術分類)で検索することが可能になりました。
- 日本語タイトルが常時一覧で表示されるようになりました。(1999年4月以降ダウエント社作成分)
- IPCの検索ノイズが大幅に低減されました。
2000年2月22日
- システムの改良に伴い、抄録連続表示スピードが従来比 約3倍に向上(当社比)いたしました。
2000年2月1日
- システムの増強に伴い、検索スピードが従来比 50%〜80%アップ(当社比)いたしました。
2000年1月31日
- ダウエント・インフォメーション・日本では2000年3月23日(木)に特許ストラテジックセミナー「米国特許実務
− 最新のCAFC判例及び米国ビジネス特許 −」を開催いたします。なお、NRIサイバーパテントデスクの本会員には、参加料金の割引特典もございます。
2000年1月18日
- 海外特許情報(DWPI)の抄録表示の際に、一部の図面 が表示できない問題を改善しました。
- 海外特許情報(DWPI)の抄録表示を印刷する際に、特定のブラウザとプリンタの組み合わせにおいて表示通 りに印刷ができないという問題を改善しました。
|
|